3〜4時間で働ける短期アルバイトは何がおすすめ?

短時間アルバイト

「1日フルタイムで働く時間はないけど、空いている時間で働きたい…!」という人もいますよね。

 

今回は、短時間でも働けるおすすめのアルバイトをピックアップしてみました!

 

いろいろな働き方があるので、ぜひ参考にしてくださいね♪

 

コンビニでのアルバイト

 

店舗数が多いので場所も選びやすく、時間も3時間程度からという募集が多いです。

 

24時間営業なので、どの時間に働きたいか働き方が選びやすいところがポイントで、短時間バイトの定番となっています。

 

ただし、時間帯によっては人数が少なくされていたり休みが急に取りにくい時間だったりすることもあるので、働く時に十分話をしてから時間を決めることをおすすめします。

 

スーパー全般

 

スーパーといってもレジ、倉庫、惣菜担当など仕事内容は多岐に渡ります。

 

その中でも比較的短時間で募集しているのは「惣菜などの加工担当」だそうです。

 

惣菜を作る時間は「昼」「夕方」がメインになるそうで、それに合わせたシフト人数を組んでいることから、フルタイムではなく多忙な時間だけ勤務できる人が欲しいといった、お店側からの要望もあるようです。

 

梱包、シール張りなど

 

よく「短時間、1日でもOK」という求人を見かけませんか。

 

給料面ではやや低めですが特別なスキルはいらずに、単発でもできる作業の仕事が多いです。

 

仕事内容は、ひたすら梱包するだけ、シールを張るだけなど軽作業が多いため、女性に人気の職種でもあります。

 

採用時に細かく働く条件を聞かれるようなので、自分の働きたい時間や曜日をきちんと伝えておけば、無理な残業などもなく比較的融通が利く職種になっています。

 

イベントスタッフ・キャンペーンスタッフ

 

球場やホールでのイベントのチケットもぎりやお土産スタッフなどの見かけるイベントスタッフ。

 

スーパーなどで試食販売をしているキャンペーンスタッフなどがこの職種になります。

 

ほとんどが事前登録制で、仕事がある時に自分で選ぶことができるので短時間とはいえ毎日の仕事が難しい人には、とても人気がある職種です!

 

飲食店全般

 

ファミレスをはじめとした飲食店全般では、ランチ時間の3時間だけ募集というのも、よく見かける募集です。

 

飲食店では、ランチまでの時間(~10:30)とランチからディナー(14:00~16:30)までの時間は、比較的お客様が少ない時間帯なため、人件費を抑えたい希望があります。

 

このためランチタイムは短時間働く人には好条件です!

 

ディナータイムになると閉店までの時間になることが多く、3時間程度ではなく5時間程度の時間になる場合が多いです。

 

清掃業

 

「朝が早くても大丈夫」という人には、企業や店舗の早朝清掃のバイトがおすすめです。

 

ほとんどが5時から10時ぐらいまでの短時間の募集になっていますが、早朝はあまり人気がないため募集の競争率も低めです。

 

朝早くから働いてしまうため、学生生活や家事、仕事を両立したい方には1日の残り時間を有意義に使えるのはうれしいポイントです。

 

いかがでしたか?

 

短時間のバイトも職種をうまく探せば意外と募集は多いです。

 

何時でも時間はOKだという人は、少しでも時給の高い早朝や深夜を探してみるのもおすすめです。

 

他の職種も色々見てみたい!という方はコチラからの短期バイト求人情報をご覧になってみてください♪